mosのひとりごと

    主にクワガタ飼育についてひとりごと言ってます

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    おさらい

    我が家の本土ヒラタが全て蛹化し、♀は羽化したわけですが ここで少しおさらいです。

    1番大きな♂はやはり期待度No.1の個体

    実はこれついこの前までは全く期待していない個体でした

    なぜならこれは産卵セットから割り出した際の取りこぼしで、12月末に廃材から見付かったもの しかもこの時同定ミスして♀としてマット入りカップに投入し、温室の奥に放置されたものです。

    本来のNo.1の個体は3番目の大きさ これは菌糸二本がえし

    では2番目はというと 菌糸二本がえしではありますが、二本目投入時一番体重が低く、飼育中も食痕が全く見られずにいつの間にか瓶中央で蛹化していたもの 食痕が見られないのであまり容器を動かすことをしなかった

    大きな相違点は
    ・飼育中触らないある程度 放置
    ・初令 二令時割り出しか 放置

    しかし、割り出しか放置と言っても取りこぼしを発見した時は 小ケースに6頭いたわけで余裕のあるスペースではなかったから 考えてしまうところ

    ただ以前の記事で個別飼育より多頭飼育の分が成長が良いと書いた記憶が…確かこの時期は二令後期くらい

    これがサイズアップの要だとしたら 割り出しの際 二令以降のものだけ採取するほうがよいのかな

    でも一番要因は飼育中容器を動かさない なんでしょうね
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